モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービス(代表取締役社長:櫻田 厚、本社:東京都品川区)では、平成21年7月7日(火)より、全国のモスバーガー店舗(一部店舗を除く)で、「ハンバーガー」(160円/税込)と、「チーズバーガー」(190円/税込)を発売します。
通常のハンバーガー商品のパティに比べ、重量を4分の3にしたパティを使用する事で、品質を落とさずに低価格なハンバーガーを実現しました。なお、「Wハンバーガー」(260円/税込)、「Wチーズバーガー」(290円/税込)も同日、発売いたします。
当チェーンとして、100円台のハンバーガー商品を販売するのは、1985年以来の24年ぶりとなります。
近年の厳しい経済環境の中、お客さまの様々な利用シーンやニーズに応え、当チェーンでは、今年度より新たな商品施策を開始しました。ハンバーガー類において、定番商品を軸として商品ボリュームごとに、上位価格帯"ボリュームゾーン"、中位価格帯"レギュラーゾーン"、下位価格帯"ライトゾーン"の3つの価格帯で商品展開します。
今回は、下位価格帯の商品として、小さなお子さま連れや女性のお客さま、低価格で食べたい中高生のお客さまが、おいしい商品をより手軽に楽しみたいというご要望にお応えします。また、パティの軽量化により、ライトな朝の一品、昼食や夕食時のプラスワンアイテム、ランチ後の軽食需要等、多様なご要望にお応え出来る商品となっています。
※今回の発売に合わせ、従来の「ハンバーガー」「チーズバーガー」「Wハンバーガー」「Wチーズバーガー」は終売となります。
詳細は同社リリースページ参照
http://www.mos.co.jp/company/newsrelease/
























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