工事原価管理|システム|クラウド|建設

初めての方へstart

見積書をExcelで作成しているが、次の工事に生かせない

工事の数、追加変更が多すぎて(しかも似たような見積も多い)、ミスが頻発している。
新しい工事の場合にはExcelシートのコピーをしているが、Excelシートの管理ができなくなった。得意先には「以前の単価と違う」と言われたが、以前の単価がどのファイルに記載されているのかがわからない。
会社として、見積(積算)を次の工事に生かしたいが、その術が分からない。見積をパターン化のようにできないものだろうか?

現時点での工事の進捗、金額が把握できない

工事終了後にも、どの工事が儲かったのか、全然わからない。
できれば工事の途中でも、この工事の進捗や将来の粗利を把握したい。
今後工事がどうなるか、施策としてなにをやればよいのか、資料がないのでわからない。
工事資料をExcelで作っているが、ものすごく手間取る。

五輪特需で人手不足、さらに職人が高齢化している

優秀な職人(技術者)をうまく押さえられない。
各現場に無駄なく采配できない。
職人の空きは作りたくない。
スケジュール上手に管理できるツールはないだろうか。

請求書の発行漏れがある

請求書の発行漏れで、顧客から工事代金を支払ってもらえなかった。
入金額が把握できないので、どの工事代金を受け取ったのかがわからない。
未入金の管理をExcelでやっているが、ミスが多い。処理が煩雑である。

協力会社への支払額がわからない

業者への支払金額が把握できない。支払管理をExcelでやっているが、ミスが多い。
銀行にいくら残高があればいいのか、支払額が分からないので、困っている。
資金繰りに苦労している。
予定になかった支払が生じ、慌てたことがある。

いろいろな業務管理ソフトをインストールするのが面倒だ

どこにいても、会社の受注データ、見積、工事の写真、図面などを見たい。
クラウド対応のソフトもあるが、回線が悪いと最初からやり直しになり、逆に時間がかかる。
いろいろなソフトがあり、各クライアントのインストールに時間がかかる。

工事のノウハウが将来に生かせない

よかった工事、悪かった工事の判断はつくのだが、何が悪かったのか、次はどうすればよいのかがわからない。
悪かった場合、見積時の失敗、実行予算時の失敗、施工の失敗など、次に施策を立てるすべがない。
営業社員、現場監督、協力会社、得意先、地域、施工種別によって、工事を分析したい。

社内業務に使用するソフトがたくさんあって、処理が煩雑

見積では見積専用ソフト、原価では原価管理ソフト、請求書では販売管理ソフトと、用途によって使用するソフトが違っている。しかも、データは連携しないので、受注した工事は最初から実行予算を入力し、請求書ではまた別に入力が必要になる。これらのデータは一本化できないものだろうか?

これらのお困りごとがあれば、Constが必ず解決します。

弊社Constは単なる工事原価管理システムではありません。
見積や実行予算、職人配置、工程管理、請求、発注、支払、会計連動など工事にかかわるすべての業務を支援するシステムです。
クラウドサーバー上で運用できます。

原価管理は手間がかかる大変なものではありません。 毎月の請求書を入力するだけで工事の利益額、会社の利益がわかるようになるのです。

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