イオングループのコンビニのミニストップは同じイオン系のドラッグストアであるCFSコーポレーション、タキヤと合弁会社を設立、コンビニとドラッグストアが融合した新業態店を展開する。新会社は8月に設立の予定で、名称は「れこっず」で資本金は4億9000万円。ミニストップが51%、CFSが30%、残りをタキヤが出資する。昨年6月の改正薬事法の施行後、コンビニとドラッグ店の提携が次々と誕生。ローソンとマツモトキヨシホールディングスや、サークルKサンクスとココカラファインホールディングスなどが新業態の開発に取り組んでいる。




























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