ブックオフ、東京・池袋に最大規模の都市型大型点を11月に開店

 ブックオフコーポレーション株式会社(本社:神奈川県相模原市、代表取締役社長:佐藤弘志)は、2009年11月20日午前10時、「BOOKOFF池袋サンシャイン60通り店」を出店いたします。
 当社は、都市型大型店舗を出店戦略の重要案件のひとつと位置づけており、2007年頃より飯田橋駅東口店、秋葉原駅前店、渋谷センター街店など都心主要駅周辺の大規模商圏への出店を行ってまいりました。
 池袋サンシャイン60通り店は、池袋駅東口より徒歩5分の好立地のロケーションであり、売場面積1,290m2(390坪)はBOOKOFF店舗の中で最大の広さとなる店舗です。

 

bookoff1028.jpg 【 店舗の特徴 】
 従来の平均的な店舗面積(460m2/140坪)と比較して2倍以上となる広い売場では、本、CD、ゲームソフト、DVDなどのリユースのラインナップに加え、自由価格本「B★コレ!」コーナーや、新品ゲームソフト、家庭用ゲーム機の周辺アクセサリーなどを幅広く取り扱います。また、商品陳列に関しても書評などを導入し、お客様の新たな興味を掘り起こすための提案型の売場作りをすすめてまいります。

 また、繁華街の中心地で駐車場の確保が難しい立地条件の中、大量にお売りいただく方に対応するため、板橋区、練馬区、豊島区全域をカバーし、ご自宅まで取りに伺う出張買取センターとしても機能する店舗です。
◎詳細は同社ホームページ参照
http://www.bookoff.co.jp/news/index.php?category=1

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